クレジットカードのブラックリスト

私は会社に入社して13年が経ちました。
私は会社に入社当時から、ギャンブルにハマっていました。
私はギャンブルは競馬や競艇や競輪をやります。
会社に入社した当時は、とても給料が少なくて、大好きになったギャンブルをするお金は少なかったです。
私はこんな時に初めてクレジットカードを作りました。
初めて作った時は、ネットでカードの申し込みをしました。
申し込みをするとクレジット会社から、申込書が送られて来ました。
私は申込書を記入して送り、審査をしてもらい初めてクレジット会社のカードを作りました。
私はキャッシングをして、ギャンブルに注ぎ込んでいました。
私はクレジットカードを多い時では5枚作りました。
しかし五枚のカードを作ったあとは、申し込みをしても審査で全て落ちていました。
私は返済は毎月口座からの引き落としにしていましたが、返済が出来ない事が何回かありました。
私は返済が遅れていたことで、ブラックリストに入ったのだと感じました。
私はリストから抜け出すにはどうしたら良いか、ネットなどで調べました。
私はクレジット会社が審査に使っている、信用情報機関に連絡して書類を取り寄せて、情報の開示をお願いしました。
情報機関に自分の情報を開示してもらい、情報開示書類を送ってもらいました。
情報の開示には少ないですが、費用がかかりました。
私は送ってもらった書類を見ていると、やはり返済の遅延情報が多く載っていました。
それにカードに申し込みした情報の記載もありました。
私はこの遅延情報や借入額や申し込み情報が、審査に通らない理由だと感じました。
私は返済は遅れながらも行っていたので、返済を続けていれば遅延の情報は消えると分かりました。
信用情報機関の情報は返マの遅延情報などは、ある程度の期間が経つと消えることを調べて分かりました。
情報の登録期間は返済の遅延情報が一年ですし、申し込みの情報は半年でした。
私はしばらくはギャンブルを辞めて、信用情報機関の情報をキレイにすることにしました。
私は返済の遅延情報が消えて無くなる、一年間は銀行の引き落とし日には必ず引き落としになるようにしていました。
そして一年後に再度信用情報機関の情報開示をしました。
私の信用情報機関の情報はキレイに、なっていました。
返済の遅延情報はなくなり、申し込みをしていた情報もキレイに消されていました。
私はこの時に一社のクレジット会社に、カードのキャッシング枠の増額の申し込みをしました。
そうすると考えていた通りに、増額申し込みの審査には通り、キャッシング枠の増額になりました。
私はこれでクレジットカードのブラックリストからは、抜け出せたと感じました。
しかしこの時に分かったことは、ブラックリストは存在しないことが分かりました。
あくまでもクレジット会社では、申し込みをすると審査を行っています。
審査には必ず信用情報機関の、情報を開示して利用しています。
信用情報機関の情報がキレイである事と、クレジット会社の審査基準に合っていれば審査には通ります。
このように信用情報機関の情報がキレイであれば問題ないことが分かりました。
私は今はクレジット会社の返済も全て終わり、5枚作っていたカードも2枚にしました。
今ではゴールドカードの会員です。

Site Menu

Copyright 2010 カードを比較.com All Rights Reserved.